朝ごはん

お題「朝ごはん」

最近の若者は朝ごはんをしっかり食べない。朝ごはんを抜く輩も多いとの事。しかし朝ごはんは抜かずにしっかり食べた方が良い。

あるデータによると、朝ごはんを抜いたらその日の活動量(代謝量)は食べた人比べて1日中低くなるそうだ。

だから朝ごはんは昼や夜に比べて一番大事なのである。

 

私の朝ごはんは大きく分けて2通りある。一つは前日の晩ごはんの残りだ。

私の家庭では鍋をよく作る。妻と2人暮らしなので、よく余らせる。

だから次の日の朝に再加熱して食べる。

2つめはオートミールである。オートミールに豆乳を入れてレンジでチンである。約1分40秒温めるとできあがり。なぜ、私はオートミールを食べるのか?特段、オートミールが好きなわけでもない。味は、美味しいとは言い難い。まあ、調理の仕方にもよるが、豆乳を入れたくらいでは劇的に美味しくはならない。基本的に感覚としては白米や食パンのようなもの。

で、オートミールの何が素晴らしいかというと、2点ある。

1つめは、栄養価が高いということ。バランスがとっても良いのである。タンパク質が豊富である。

2つめは血糖値の急激な上昇を防ぐということ。炭水化物が主成分だが、白米やパンと比べると血糖値の上昇が緩やかだそうだ。血糖値が急激に上昇すると、体が元に戻ろうと膵臓からインシュリンが大量に分泌される。急に大量に分泌されたら体温が低くなり、身体に良くない。

ちなみに血糖値に良い食べ物は、舞茸だそうだ。食前の30分前に食べると効果的とのこと。これはテレビで言ってた。

皆さんも朝ごはんをもっと見直してみませんか??

マイブームというほどのものではないが

お題「マイブーム」

 

ほぼ日手帳 2018 weeks spring カラーズ/ウルトラマリン  4月始まり ウィークリー
 

 

マイブームというほどのものではないが、今年は手帳にスケジュールや日記(日誌?)を書くようにしている。

以前はスマホのカレンダーアプリに記入していたのだが、いかんせん画面がみづらい。

全体が見渡せない。

もちろん、アプリによっては月間表示にしたときに予定が見えるものもある。

それを使ってiPadで表示させればよいのかもしれない。

でも、iPadなんて普段持ち歩かない。拙者が所有しているiPadは第4世代の重たいやつなのだ。

持ち運ぶ気になれない。

したがって、スマホの小さい画面では全表示されない。

だったら、もう紙の手帳でいいんじゃね?となる。

どの手帳を使っているのかというと、ほぼ日手帳である。

ベタだなと思われるかもしれないが、色々考えた結果なのである。

ただし、ほぼ日手帳といっても、定番の1日1ページタイプのものではなく、Weeklyである。しかも、ワイド版の方である。

なぜワイド版の方にしたかというと、通の人ならご存知であるが、余白のページがなんと約200ページもあるのだ。

だから、ここには書き放題なのである。日記を書いてもいいし、ふと思ったこと、気付きなんかもページ数を気にせず、書き留めることができる。

私なんか、1月を待ちきれなくて去年の11月の月間カレンダーをこの余白に手書きで書いて使ったほどである。

そして、使い始めてから約3ヶ月くらい経つが、期待どおりの働きをしている。

ちなみに、書き込むときは予定変更時に字が消せるフリクションボールペンを使用している。これもど定番なので、なんの新鮮味もなく申し訳ないと思っている。

ということで、騙されたと思って使ってみてはいかがでしょうか。

ブログをはじめたきっかけ

お題「ブログをはじめたきっかけ」

最近、というわけではなく以前から、生まれたときからアウトプットが少ないことに悩まされてきた。

もともと、ぼんやりした性格で、幼稚園のみかん狩りでも周りの子と比べて収穫量が少なく、見かねた他の親が僕の持っているスーパーの袋にみかんを1個、2個と入れてくれるのである。

おかげで僕はこの、頑張らなくても恵んでもらえることに味を占め、ますます口を開けて待つというスタイルが体に染み付いてしまったように思える。

しかし、今年で38歳。誰がこんなおっさんを相手にするのだろうか、いやしない。

この1年くらい前から焦り始めて、仕事でもなんでもそうだが、一人で生きるチカラというものが全く身についていないことに露骨に気付かされ、本当に最近は新しい職場でも怒鳴られ、絶望的な状況に追い込まれている。

したがって、私はこの苦難を乗り越えるために、少しでもアウトプット力を身に着けたいと思い、こうしてブログを書き始めたのである。

ブログは初心者ではない。ブログ創成期からやり始めている。やり始めては消し、また立ち上げるという、まったく意味のわからないことを15年近く繰り返しやってきた。

もしあの頃のものを消さずにやり続けていたら・・・いや、文才がないのでなんともならない。

ただ私は最近、自分の才能に気づいたのだ。私はダラダラと書くのが得意だということだ。これははっきり言ってほとんどなんの役にも立たない能力で、ビジネスシーンのみならずインターネット上でもウザがられることである。

しかし、それっぽく見せることができるんじゃないか?こんなだらだらした文章でも、100記事くらい上げたらみんなをうまく騙せるんじゃないかと邪な考えを持ってしまっているのである。

一体、何をめざしているのだろう?よくわからない。よくわからないが、しばらくは続けることにする。

よろしくお願いいたします。

今週のお題「ブログ初心者に贈る言葉」

今週のお題「ブログ初心者に贈る言葉

 

ということですが、まあ僕はこの記事をはてブに書くのは初めてでして、はてブは新参者です。

しかしながら、これまで初めてブログというものを書いてから15年程度経ちます。

一番初めは、大学時代の友人に誘われました。

友人が自宅サーバを構築し、ロリポップブログかなんかで共同執筆しましたね。

その頃は創作小説をアップしたり、失敗談や雑記を認めていました。

別に小説といったって、長編ではなくショートショートです。

才能は元からないですが、今はさらに枯渇して一行たりとも書けなくなりました。

まあその後もライブドアブログアメブロヤプログYahoo!ブログ、ドリカムブログ、エキサイトブログ、などとにかくほぼ全てのブログサービスのIDを作り、試してきました。

ただし、一つも大成はしてません。

僕があまたあるブログサービスから、いいと思うサービスはどれか進めるならば、もうライブドアブログかこのはてブでしょう。

ライブドアブログは拡張性が素晴らしいです。

はてブは独自のコミュ二ティ機能が素晴らしい。

まあ僕ははてブに軍配をあげますけど。

やはりブログは集客力がいちばんの課題です。

読んでもらわなければ意味がないと思います。

できるだけ多くの人に読んでもらうにははてブでしょう。

ということで、ブログ初心者に贈る言葉は「はてブを信じて書きまくれ!」です。